英語で「もっと・すごく」はなんて言う?
この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が身近な表現をクイズ形式でお届けします。
「もっと・すごく」って英語で言えますか?
正解は
↓
↓
↓
スポンサーリンク
Way more = ずっともっと、はるかに
期待や予想よりも「はるかに多い、強い、大きい」と強調したいときによく使う表現になります。
使い方を見た方がわかりやすいと思いますので、さっそくご紹介ください。
Do you want more chips?
もっとポテトいる?
Way more!
いっぱい欲しい~!
This one’s better, right?
こっちのほうがいいよね?
Way more!
断然いいよ!
Did it hurt?
痛かった?
Way more than I expected.
思ったよりずっと痛かったよ。
Is he taller than you?
彼、あなたより背高いの?
Way more!
めっちゃ高いよ!
much more よりカジュアルで、more をより強調して伝えられる便利な表現です。ぜひ使ってみてくださいね。
★他の問題にもチャレンジ!
答えは>>こちら
続きを読む
この記事は
英会話講師/バイリンガル育児
服部いくみ
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 思春期ど真ん中の高2男子が変わった!ゲームと動画で夜更かし三昧→翌朝起きられない…のダラダラ生活が、スマートウオッチつけたら別人級に
- 40代以降の「肌の変化」どう向き合う? 赤のジェリーでおなじみ「アスタリフト」たった7日試しただけで「わかったこと」とは!
- 【強烈寒波の防寒はコレ!】48歳「冷えに悩む」PTA中受ママが「温活にハマった」結果、家でも外でも「つけっぱなし」!暖房代も節約できるあったかグッズとは?
- 【強烈寒波の防寒はコレ!】48歳「冷えに悩む」PTA中受ママが「温活にハマった」結果、家でも外でも「つけっぱなし」!暖房代も節約できるあったかグッズとは?
- 脱・着太りにやっぱり頼れる【ユニクロ】。真冬の屋外イベントも怖くない、防寒と美シルエットを両立したダウンコーデ【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク















