日本語ができないけどMARCH付属中学に合格。しかも公立中に転校!?天才中国人のその後とは
東京大学のキャンパスにやってくる中国人旅行者
本郷キャンパスでは、写真を撮る中国人旅行者を毎日見かける。なぜ外国の大学で記念写真を撮るのか不思議だったが、地理的に近く世界大学ランキングもそこそこであるが相対的に難度の低い東京大学へ子供を進学させようとしているのかもしれない。少なくとも選択肢にはあるだろう。
近年、中国から本郷地区へ引っ越して、子供を本郷小学校へ通わせる中国人が増えているらしい。当該小学校の教員がテレビの取材に答えていた。
これからどんどん優秀な学生が日本にやってくるだろう。
中国人向けに日本の受験情報を発信するサービスがあると良いかもしれない。
■編集部より
子どもの勉強方法や受験・塾についてなど、「通信簿オールB」から東大合格したさんきゅう倉田さんへぜひお悩みをお聞かせください!

『お金持ちがしない42のこと』さんきゅう倉田・著 990円(10%税込)/主婦の友社
さんきゅう倉田さんの連載をまとめた電子書籍。kindle unlimitedメンバーなら無料で読めます!
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク















