日本語ができないけどMARCH付属中学に合格。しかも公立中に転校!?天才中国人のその後とは
元国税職員さんきゅう倉田です。
知り合いが東大専門塾を営んでいたので入塾試験免除で入塾させてもらって、日本史、地理、数学、古文、漢文、フランス語の教科書を買うところから始めて、東京大学文科ニ類に合格した。
東大受験をしてみて、受験には情報処理の能力、論理的思考力、記憶力が必要だと感じる。自分にもっと鋭敏な記憶力があったらどんなに受験が楽だっただろうか。それまでの人生の中で、自分の記憶力が相対的に優れていると思うことは多かったけれど、東大に入ればそれは平均的な水準で、短期間で大量の文章を正確に覚えられる一部の天才たちを羨ましく感じる。
【こちらも読まれています】◀「勉強が苦手な親が「子どもを東大に入れる」ためにできるたった一つのこと」
▶日本語が分からないのに中学受験に合格!?
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 「殴らない=いい夫」なの? 70代の母がずっと気づけなかった父のヤバさ。“サイレントモラハラ”に絡め取られた40年
- これで2万2000円は破格…【ウエスト・腕・脚】気になる6部位を「ながら」で同時&簡単にトレできる「ボディフィット3」を超解説!
- 「梅毒、陽性です」。夫以外とは関係がないのに…。夜の接待を「仕事」と言い張る夫を信じた妻の絶望
- 「こどもNISA」2027年新スタート時に私も始めたいのですが、今すぐ準備すべきことがあるって本当? 働く40代50代がいま知っておきたい「3つの盲点」
- ベージュ×黒の王道カラーで作る秋のパンツコーデ。スタイリッシュ見えの秘訣はデザインと小物選び【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















