理解できたら天才です。東大生が考えた「チョキとパーのみ」の新しいじゃんけん、その秀逸すぎるルールとは
東大生たちが唸った秀逸な回答がこちら
この話を聞いたすべての東大生が「面白い」と答えた回答を紹介する。
1. じゃんけんの1回目は1本~5本の好きな指を出してよい
2. 2回目以降はその前に出した指の本数+1本の指を出す
3. パーを出した後は好きな本数の指を出していいが、 パーは2回連続で出せない
上記ルールを読んでピンとこない場合でも、やってみると分かるが面白い。チョキとパーの勝ち負けを変えずにルールを作っているところに独創性がある。なお、「ルールを2つ追加する」など問題文の条件に反しているが、この回答者はインターンに合格した。
戦略コンサルではルールを守る以上に大切なことがあるのかもしれない。
■編集部より
子どもの勉強方法や受験・塾についてなど、「通信簿オールB」から東大合格したさんきゅう倉田さんへぜひお悩みをお聞かせください!

『お金持ちがしない42のこと』さんきゅう倉田・著 990円(10%税込)/主婦の友社
さんきゅう倉田さんの連載をまとめた電子書籍。kindle unlimitedメンバーなら無料で読めます!
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 血糖値を上げすぎない、腸の善玉菌を増やす「身近なフルーツ」とは。でも、食べるタイミングを間違えないで!【科学研究所の博士が解説】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?【カウンセラーが見たモラハラ・リバイバル】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















