東大生の「各国のパビリオン」の見方が凡人の想像を超えていた。「行ってよかった!」満足度が高まる展示の楽しみ方とは
VRで戦争体験。国連パビリオンでウクライナの現状を知る
この友人は国連パビリオンの期間限定のイベントに参加し、ウクライナの現実をVRで体験したそうだ。
「VRゴーグルで戦争を体感できたんだよね。爆撃で壊れたアパートやそこに住む子供たちの落書きを見ることで、遠い戦地がすぐ近くで起こっているような臨場感と日常が奪われる感覚があった。
展示を見るだけで理解することはできないかも知らないけれど、記憶の継承ができる貴重なイベントだったよ」
先日はサウジアラビアのナショナルデーに歌手のLisaさんが登場したことで話題となっていた。各パビリオンで行われるイベントに注目することで他者と異なる特別な万博を体験ができるだろう。
▶インド館はインドの個性そのもの
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 思春期ど真ん中の高2男子が変わった!ゲームと動画で夜更かし三昧→翌朝起きられない…のダラダラ生活が、スマートウオッチつけたら別人級に
- 40代以降の「肌の変化」どう向き合う? 赤のジェリーでおなじみ「アスタリフト」たった7日試しただけで「わかったこと」とは!
- 【強烈寒波の防寒はコレ!】48歳「冷えに悩む」PTA中受ママが「温活にハマった」結果、家でも外でも「つけっぱなし」!暖房代も節約できるあったかグッズとは?
- 【強烈寒波の防寒はコレ!】48歳「冷えに悩む」PTA中受ママが「温活にハマった」結果、家でも外でも「つけっぱなし」!暖房代も節約できるあったかグッズとは?
- 脱・着太りにやっぱり頼れる【ユニクロ】。真冬の屋外イベントも怖くない、防寒と美シルエットを両立したダウンコーデ【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク













