【男の本音】僕たちが「告られてもスルー」する40、50代オンナ
距離感を無視してくる
・「婚活アプリで知り合った同い年の女性。こっちは仕事もあるしゆっくり親しくなりたいのに、いきなり『自宅はどちら?』とか『ご両親は?』とか探ってくるのにドン引き。出会ったばかりでそれはない」(44歳/教員)
・「今まで色っぽい雰囲気もなかったのに、突然俺に関心を向けだした女友達。『呼び方を変えて欲しい』とか、彼女気取りは勘弁して欲しい。こっちも心の準備ってものが……」(51歳/運送)
★ 「焦り」を感じさせる40代・50代の女性は、男性側も慌てます。
いきなりグイグイこられても、「空気読めよ!」と思われたらせっかくのチャンスも台無しに。特に、恋愛初期では距離感を間違えると男性は逃げ腰になります。
交際のゴールを一方的に決められても、お互いに歩みが揃わなかったら無理ですよね。自分のことしか考えていないアプローチは、男性にとって重たいと感じます。
恋愛に焦りは禁物です。相手の気持ちを見極めながら慎重に進めることを忘れずに。
40代の男性の意見では、「今さら恋に焦りたくない」「この年でガツガツしている女性はしんどい」という声が聞かれました。
勢いで突き進むような恋愛より、お互いのペースを尊重した付き合いを男性は望むもの。距離感をつかめないのも、待ちの姿勢ばかりなのも、「合わない」と思ったらすっと身を引くと思いましょう。
恋愛は一対一でするものです。男性の気持ちを汲んだアプローチを、いつだって心がけたいですね。
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