心から老けていた美容のプロが肌年齢マイナス14歳になるまでやめた美容。やめてよかった第一位は?
10年前は今よりずっと老けていた
現在48歳の筆者の肌悩みは、頬の一部や小鼻、眉間のあたりの開いた毛穴と頬骨沿ってうっすら広がっている肝斑、目の下のクマ程度で、肌にはうるおいとハリ、ツヤがあります。肌のトーンも明るく、ファンデの色が標準色よりも2、3段階明るいです。
ところが、10年以上前の老け肌だった頃は、頬いっぱいに広がるたるみ毛穴と目元と口元のひどいくすみ、肌のゴワつき、ほうれい線、フェイスラインのゆるみに、毎月生理前にできる吹き出物にも悩んでいました。
また、子どもの頃から根強い色黒コンプレックスを抱えていて、ファンデーションの色は夏だと日焼けしやすく、最も暗い色を購入したことさえあります。
それに加えて、顔の左右差にも悩んでいました。上の画像をご覧いただくとおわかりいただけるかと思いますが、左側のほうれい線が長く深く刻まれていて、今もまだ名残はあります。
▶老ける原因は、肌老化をすべて消し去りたくなる心にあった
この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
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