「これで思い残すことはない」見送る人も見送られる人も満足するお食い締めに【お食い締め 口から食べられないアナタへ #5】
「人生最後の食事を誰と何を食べたいか?」病気の方でも、最後に食べたいものがあるはずです。
そして、人はみな食べたいものを食べると、心が満たされて幸せ気持ちになれます。
お食い締めとは、狭義では「人生で最後の食事」のこと。
人生最後の時間を過ごす時、「好きなもの」や「大切にしてきたもの」が身近にあるだけで、心の支えになり、自分の人生を肯定してくれます。
逝く人と残された人、それぞれの想いとは――
口から物を食べられなくなった人のケアをする言語聴覚士の牧野日和先生が、長年経験してきた様々な人の様々な選択を漫画でご紹介します。
※本記事は、原案・監修・牧野日和(愛知学院大学教授)/漫画・かなしろにゃんこの書籍『お食い締め 口から食べられないアナタへ ~言語聴覚士が見たそれぞれの選択~』から一部抜粋・編集しました。


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