一瞬で男がゲンメツ!クラブママが指摘する「女性の言動」4つのNG
3・過去の話を蒸し返す
脳の違いから、女性は嬉しかったこと、逆に、怒ったり泣いたりした出来事の記憶に長けていると言われています。
「ケンカをするたび、『あの時もああだった、こうだった』と、昔のことを持ちだしてくる彼女。もうウンザリ」(36歳・文筆業)
「口論の際、数年前のことを持ち出す女性に、『意外と執念深いね』といったら、さらに逆上。火に油を注ぐ結果に」(40歳・保険関係)
過去を蒸し返すことで、「執念深い」「粘着質」のレッテルを貼られます。彼に浮気の前科があり、「釘を刺す」という意味では、効果的かもしれませんが、同時に、行き過ぎると命取りになることを忘れずにいましょう。
4・束縛がキツイ
以前、「CAがそっと教える、モテの極意は意外にベーシック『最後に選ばれる女』3つの掟」でもお伝えしましたが、男性の「一人の時間」「自由」を尊重しない女性は疎まれます。
「常に行動を共にしたがる彼女にうんざり。男同士の飲み会でも「誰と?どこで?」と質問責め。帰宅時間が遅いと、スマホには着信の嵐」(39歳・自動車部品メーカー)。「学生時代に付き合っていた彼女が『私がいるんだから、サークルも合コンも禁止ね』と当たり前のように言ってきた。即効別れました」(28歳・薬品メーカー)。
恋人でも夫婦でも、相手の自由を奪い、すべてを知ろうとすると別れを早める結果に。
相手の領域を侵さない。土足で踏みこまない。ほど良い距離感で付き合うことを心がけましょう。
1 2
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 40・50代の涙袋メイクの正解。セザンヌの660円のアイライナーで叶う若見えメイク→「オバサンでも自然に盛れる」「色が絶妙すぎる」
- 【大注目ですでに欠品中!?】セザンヌの名品で40代以上でも若者の「涙袋メイク」テクが真似できる!49歳美容のプロの結論
- 「40歳を過ぎたら健康への投資は惜しまない」着るだけの究極ながらケアにハマる46歳スタイリストの【リカバリーウェア着回し術】とは?
- 46歳スタイリストが感涙!「夜中に目が覚める」「寝てもコリがとれなくなった」私の心地よい睡眠環境をサポートする新習慣と推しリカバリーウェアとは?
- 「若作りが痛いオバサン顏」の原因は「黄みがかったブラウン眉」のせい?40・50代が買ってはいけないアイブロウアイテム
スポンサーリンク
















