えっ、写真と実物が違いすぎ……なんて思われているかも……!会ったら妖怪おばさんだった人が愛用しがちなコスメ【後編】
40代を妖怪化させるコスメ3:ベージュ・グレージュ系のチーク
40代以降になると、がっつり血色感を出すメイクは若づくりに見えそうで控えたくなることも。そこで選ばれがちなのがベージュやグレージュ系のチークです。
でも実は、ベージュやグレージュ系のチークは40代以降の肌を無機質に見せやすく、顔色の悪さやのっぺりとした印象を強めがち。要するに、血色感がなさすぎて血が通っていないアンドロイド的なイメージにもなりやすいのです。
「ベージュは万能」は、残念だけれど30代までのお話。40代以降は消えた血色を足す工程こそが、妖怪感を避けるセオリーに。
ベージュやグレージュは、「ロボットみたいな」妖怪感を出しやすいため、どんなに重ね塗りをしても元気そうな血色は出やすい色みと心得て。
妖怪化をしないために、押さえておきたい3つのルール
この記事は
時短美容家
並木まき
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?
- 「カラダも気持ちも…今までとなんか違う」ゆらぎがちな40代、50代から始めた、編集部員のリアルなケア法とは?
スポンサーリンク
スポンサーリンク

















