ダウンタイムでも使える「日焼け止め」。ドクターシーラボ®、美容皮膚科学発のUVスキンケアって?
美容施術が身近になった今の時代、施術後の肌もきちんとケアをしていかなくてはなりません。私も数年前に「シミをとるぞ!」とウキウキしながら美容クリニックで施術してもらいましたが、その後のダウンタイムが、なかなか大変で……。「紫外線に最大限あたらない」「ブルーライトも要注意」ということで、日焼け止めが必須でした。
日焼け止めはなんでも良いというわけではなく、施術後の肌は超ダメージを受けているので、“選び方”が本当に大切。そんな美容施術後にも使える日焼け止めが、美容皮膚科学発のスキンケアブランド「ドクターシーラボ®」から新しく登場しました。美容液を塗るようにやさしくケアできるのに、SPF50+・PA++++でしっかりUVカット。そして透明感を目指せるという、一石二鳥どころか三鳥、四鳥なアイテムです。クリニック発想の「クリニシールド UVスキンケア」、肌が不安定な人もご注目ください!
【あの名品コスメの「もっと深い話」】#20
◆「日焼け止め」は美容施術の仕上がりを左右するといっても過言ではない⁉
この記事は
ライター
小浜みゆ
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 41歳、演奏家。大量経血が続き手術を勧められたけれど「仕事に穴を空けられない」と思ってしまって
- 派遣の女の子と浮気しまくっていた、56歳の夫が脳梗塞で急逝!義母を介護中の妻は、「死後離婚」して縁を切って介護をやめるべきか⁉【行政書士が解説】
- 【ユニクロ】リネンパンツで涼やかに。ジャケットを羽織ってラフさと上品さを両立させる、大人のきれいめリラックス【40代の毎日コーデ】
- 「パパは、ママが見えないの?」夫に無視される日々、5歳の息子の一言で気づいた「夫の異常さ」とは
- バツイチ夫と再婚→出産、毎月3万円の赤字で借金寸前!? 前妻へのトラウマで、恐怖に震える夫はあてにならない。「養育費を減らしてほしい!」どうしたら?
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















