ダウンタイムでも使える「日焼け止め」。ドクターシーラボ®、美容皮膚科学発のUVスキンケアって?
美容施術が身近になった今の時代、施術後の肌もきちんとケアをしていかなくてはなりません。私も数年前に「シミをとるぞ!」とウキウキしながら美容クリニックで施術してもらいましたが、その後のダウンタイムが、なかなか大変で……。「紫外線に最大限あたらない」「ブルーライトも要注意」ということで、日焼け止めが必須でした。
日焼け止めはなんでも良いというわけではなく、施術後の肌は超ダメージを受けているので、“選び方”が本当に大切。そんな美容施術後にも使える日焼け止めが、美容皮膚科学発のスキンケアブランド「ドクターシーラボ®」から新しく登場しました。美容液を塗るようにやさしくケアできるのに、SPF50+・PA++++でしっかりUVカット。そして透明感を目指せるという、一石二鳥どころか三鳥、四鳥なアイテムです。クリニック発想の「クリニシールド UVスキンケア」、肌が不安定な人もご注目ください!
【あの名品コスメの「もっと深い話」】#20
◆「日焼け止め」は美容施術の仕上がりを左右するといっても過言ではない⁉
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ライター
小浜みゆ
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