ダウンタイムでも使える「日焼け止め」。ドクターシーラボ®、美容皮膚科学発のUVスキンケアって?
美容皮膚科学発の本気が伝わるUV美容液

クリニシールド UVスキンケア 30g 5,280円(税込)/ドクターシーラボ®
今春にドクターシーラボから発売になった「クリニシールド UVスキンケア」。生活者が何を求めているかをリサーチした結果、最も欲しい要素は「透明感」ということがわかり、理想の澄んだ肌へ導くことを第一に考えられたUV美容液です。
透明感とは、「にごりのない状態」。肌の透明感を損なう「にごり因子」は「紫外線」・「乾燥」・「シミなどによる色ムラ」の3つということを突き止め、「クリニシールド UVスキンケア」はこの「にごり因子」を取り除くことに着目しています。また、「透明感」を目指す上では「にごり因子」を取り除くことに加えて、バリア機能を向上させるための「スキンケア」も重要です。そこでドクターシーラボ®が開発したのが、独自シールド技術「スマートレイヤーズ™」。比較的分子の大きい4種のUV防止成分(3つの紫外線吸収剤と酸化チタン)を絶妙なバランスで組み合わせた処方です。
これにより、肌表面には紫外線をブロックする「UVプロテクションレイヤー」、肌内側には透明感のある肌へと導く美容成分で満たす「スキンケアレイヤー」を形成。この「スキンケアレイヤー」があることによって、配合された美容成分(「377(フェニルエチルレゾルシノール)」、「パンテノール」「スクラレオリド」「ビタミンC」「加水分解ヒアルロン酸」など)が、肌内にいきわたっていきます。
そして「フラジャイルスキン対応」という点も、クリニック発想の「クリニシールド UVスキンケア」の特徴。フラジャイルスキン(Fragile skin)とは紫外線・乾燥・美容施術など、外的刺激でバリア機能が一時的に不安定になった肌状態のこと。美容施術をしていなくとも、「今日はちょっと赤みがある」「ヒリつく」などといった症状が出ているときも同様です。そのようなフラジャイルスキンでも使用できるように、これまで処方が難しいとされていた分子量が比較的大きい紫外線吸収剤を採用することで、刺激レスを実現。3種の紫外線吸収剤を紫外線散乱剤の酸化チタンと絶妙バランスで組み合わせることで、比較的大きい紫外線吸収剤が皮膚表面にとどまりやすくなったんだとか! つまり、紫外線吸収剤は肌表面にとどまり内側には入りにくいので、フラジャイルスキンのときでも使える負担のない使い心地を実現しています。すごい!
◆塗り心地、塗ったあとの肌はどんな感じ?
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