「宿題の責任を持つのは私じゃなくて子ども」親がそれに気づいた時、子どもが変わった。主体的な子になる3つの具体的なポイントは
こんにちは。「1人も見捨てない子育て手札の提案者」として年間数百件以上の子育て相談に乗っているきのぴー先生です。児童自立支援施設に併設された小中学校に勤務し、生徒指導主任を務めました。愛情や正論だけではなかなかうまくいかない子どもとの関わり。この連載では、理想論や正論だけでは届かないところにある、泥くさい現場で培ってきた子どもとの関わり方のヒントをお届けしていきます。
【きのぴー先生の子育て手札 #2】
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1人も見捨てない子育て手札の提案者
きのぴー先生
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