たとえ第一希望でなくても、どんなに過酷な日々でも「中学受験をしてよかった」と思えるエピソードとは【元SAPIXママ・りえ太郎さんに聞いた!】
過酷な毎日の中でも心に残った「中学受験をしてよかった」と思えるエピソード
――親にとっても中学受験は、一筋縄ではいかない大変な経験だと思います。それでも、りえ太郎さんの漫画では、そんな日常の小さな喜びやクスッと笑える出来事などを切り取っておられるので、これからの「本格的受験シーズン」を恐れている者として希望になります。
りえ太郎さんとさい君にとって、「中学受験をしてよかった」と思えたエピソードや、中学受験で得た「良い経験」を教えてください。
「仲間と一緒にがんばる経験や、先輩の応援を受けて喜ぶ姿などは印象深いです。また、塾を通して趣味の友達もできて、長く交際できる人間関係も構築できたのは財産です。うちの息子は鉄道が大好きで、でも、学校にはあまり話のあうお友達がいなかったのですが、塾には『鉄道好き仲間』がいて、いつも楽しそうに話してくれました」
▶受験について教えてくれる先輩ママ的な存在
この記事は
ライター
星子
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