【画像ギャラリー】40代50代が「オバ見えするキャンメイク」と「若見えするキャンメイク」はコレ
右の白みパープルの「05 アメジストブルーム」は、確かに可愛らしいカラーなのですが、残念ながら40・50代には難易度がかなり高め。その理由は色ではなく、質感にあります。偏光パールが幻想的な輝きを放つのが特徴ですが、それが年齢とともに黄ぐすみが気になる40・50代の肌では浮く可能性が高いです。左の肌なじみのいいピンクの「02 ローズクォーツ」をブラシでサッと塗れば、強い輝きではなく、なじむツヤ感で肌をキレイに見せ、立体感を与えることできる可能性が高いです。
▶粘膜ラインで自然と目が大きく!
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この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
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