「キャンメイク=若い子向け」はもう古い?40・50代が試した「意外な結論」
前編では、ハイライトとアイライナーを中心に、「キャンメイク=若い世代向け」というイメージが必ずしも当てはまらないことが見えてきました。
一方で、どのアイテムもそのまま無条件で使えるわけではなく、色や使い方次第で成立するかどうかが分かれるという現実もあります。
後編では、ベースメイクなどポイントメイク以外のアイテムを中心に、オトナサローネライターの遠藤幸子が、より実用性の観点から40・50代でも使えるかレビューします。
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この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
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