一気に5歳老け見え!超ヤバい「あの部分」の白髪にご用心(後編)
今回は、頭髪以外にも現れる白髪のポイント、それぞれのケア方法についてご紹介します。後編です。
<<前のページ:見た目への影響が大きいのは「ここの白髪!」
実は意外と見えてる!鼻毛
見落としがちな白髪発生ポイントの2つめは、鼻毛。鼻毛は眉と違って露出が少なく見えづらい箇所です。そのため、鼻毛が白髪になっていたとしても少量程度ならあまり気になりにくいでしょう。
ただし、鼻の穴が大きい方や鼻毛の白髪の量が多くなってきた方はふとした瞬間に鼻の中の白さが目立ってしまい、そこから老けた印象を与えてしまうので注意が必要です。鼻毛の白髪は眉毛同様に抜くのはNG。無理に引っ張ってしまうと鼻の中の粘膜を傷つけるので基本的にはハサミでカットもしくは鼻毛用のシェーバーで短く整えてください。
眉毛や頭髪と違って鼻毛はしっかり整えていれば、白髪があっても目立ちにくいです。油断してケアを怠ると、毛量によってはすぐに目立つので日頃からこまめなケアを行なうことが白髪の対処法です。鼻の白髪を発見したら毎日鏡でケアチェックを忘れずに!
▶忘れずにいたい!ボディチェックのポイントは
続きを読む
1 2
この記事は
ファッションライター
角佑宇子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















