東大生は「 賢いと思われなくていい」。上位5%の天才を目の当たりにして、秀才たちが気づくこと
35歳から受験勉強を始め、38歳で東京大学に入学しました。
取材でよく聞かれるのは、勉強を続けるのは大変ではなかったか、仕事と両立するのは難しくなかったか、そしてなぜ東大を受験したのか。
大変だったし、難しかった。きっと聞く前から予想していたと思います。
しかし、なぜ受験したのかはその個人の背景や思考に依拠するので予想が難しい。だからこそ興味深い。ぼくだって、ぼく以外のおじさんをキャンパス内で見かけたら「どうして受験したのかな」と気になります。
本記事は、社会人になってから東大再受験をする人々と、自分を「賢く見せた人」がこの世の中にはいるが東大生にはそういった人はみかけない…ということについて、さんきゅう倉田さんに語っていただく【後編】です。
◀この記事の【前編】を読む◀ 私立上位の難関大学を出ても東大を再受験する層がいるのはなぜか? __◀◀◀◀◀
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この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
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