習い事の「やめさせ時」っていつ?子どもにかけた「親の期待」との向き合い方(前編) 2024.10.09 LIFE 教育強迫性障害ADHD東京こども4人育児日記 東京で4人の子どもと暮らしているライター・岡本ハナです。 長女はADHDと強迫性障害を併せ持ついわゆる発達障害児ちゃん。小学校1年生のときに情操教育の一環として始めた芸能活動は「初仕事を機に長女に良い変化があれば…」と思っていたのに何も変わらず。むしろ、そんな親の期待とは裏腹に、レッスンをさぼりがちになっていきました。 今回は、「親が良かれと思って始めた習い事を、どこで見切るのか」そんな話をしたいと思います。 【東京こども4人育児日記 #36】 次のページへ >> 1 2 この記事は 岡本ハナ スポンサーリンク 【注目の記事】 8月27日(木)19時~「★更年期ラジオ★」配信します!今回は「更年期何をどの順番で対策していくか会議」 「ママが病気になるとパパ怒るよね?」小学生の息子の一言に絶句。不機嫌で家族を支配する“モラハラ夫”の正体は 東大生が語る、令和の就職事情とは。「超早期化で取り残される!?」「人気の志望先は」 東大生が分析するSNSの炎上。「1日30分睡眠のショートスリーパーvs医者の議論、一番の問題点は」 妻の「良かれと思って」に激怒…年収650万「あまのじゃく型モラハラ夫」に追い詰められた42歳妻が下した決断【行政書士が解説】 スポンサーリンク スポンサーリンク 【岡本ハナの記事一覧】 【桐谷美玲さん】「自分のことは後回しになりがち」36歳母のリアル美容と「最近思わずキュンとした」子育てエピソードとは 発達障害児の母として、私が「間違えた」ことは。正しいことを伝えるよりも、「寄り添う」気持ちが大切なこともある【2025年度ベスト記事セレクション】 「まだ発語がないんだね、それって…」悪気はなかったその一言が、ママ友を深く傷つけてしまった日【2025年度ベスト記事セレクション】 >>もっと見る