習い事の「やめさせ時」っていつ?子どもにかけた「親の期待」との向き合い方(前編) 2024.10.09 LIFE 教育東京こども4人育児日記強迫性障害ADHD 東京で4人の子どもと暮らしているライター・岡本ハナです。 長女はADHDと強迫性障害を併せ持ついわゆる発達障害児ちゃん。小学校1年生のときに情操教育の一環として始めた芸能活動は「初仕事を機に長女に良い変化があれば…」と思っていたのに何も変わらず。むしろ、そんな親の期待とは裏腹に、レッスンをさぼりがちになっていきました。 今回は、「親が良かれと思って始めた習い事を、どこで見切るのか」そんな話をしたいと思います。 【東京こども4人育児日記 #36】 次のページへ >> 1 2 この記事は 岡本ハナ スポンサーリンク 【注目の記事】 【ユニクロ】リネンパンツで涼やかに。ジャケットを羽織ってラフさと上品さを両立させる、大人のきれいめリラックス【40代の毎日コーデ】 「パパは、ママが見えないの?」夫に無視される日々、5歳の息子の一言で気づいた「夫の異常さ」とは バツイチ夫と再婚→出産、毎月3万円の赤字で借金寸前!? 前妻へのトラウマで、恐怖に震える夫はあてにならない。「養育費を減らしてほしい!」どうしたら? 【GU】レースフリルブラウスで顔まわり華やかに。甘さを抑えた大人のワントーン【40代の毎日コーデ】 【GU】透かし編みニットが優秀!デニム合わせでつくる、爽やかで心地よい初夏のカジュアルスタイル【40代の毎日コーデ】 スポンサーリンク スポンサーリンク 【岡本ハナの記事一覧】 発達障害児の母として、私が「間違えた」ことは。正しいことを伝えるよりも、「寄り添う」気持ちが大切なこともある【2025年度ベスト記事セレクション】 「まだ発語がないんだね、それって…」悪気はなかったその一言が、ママ友を深く傷つけてしまった日【2025年度ベスト記事セレクション】 発達障害児を育てているうえでかけられた「心無い言葉」、特に酷かったのは【2025年度ベスト記事セレクション】 >>もっと見る