東大生が「万博」に行った感想は。あなたは気づいた?「日本と外国のパビリオンの違い」その分析が秀逸すぎた
東京大学経済学部金融学科3年、さんきゅう倉田です。芸人をしています。5年前、相方と解散して、ひとりでネタをやるか、東大受験をするか0.5秒だけ迷って東大受験をすることにしました。
10代を振り返ると、中学は地元の公立、高校は推薦、大学は内部進学だったので受験をしたことがありません。東京国税局を辞めて芸人になり、租税や金融について勉強するようになって、税務調査や投資についての執筆・講演をするようになったけれど、自分の学力がどのくらいなのかは分からない。もしかしたらとても頭がいいかもしれないし、吹けば飛ぶような存在かもしれない。
東大受験によってその力を試すことにしました。
「他の大学じゃダメなんですか」「大学院でもよかったんじゃないですか」といった意見をもらうことがありますが、それでは目的を充足できません。東大受験が最も面白く、東大合格が最も甘美であると信じています。
▶東大生は無料で万博に!?
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?【カウンセラーが見たモラハラ・リバイバル】
- 「カラダも気持ちも…今までとなんか違う」ゆらぎがちな40代、50代から始めた、編集部員のリアルなケア法とは?
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















