東大生が「万博」に行った感想は。あなたは気づいた?「日本と外国のパビリオンの違い」その分析が秀逸すぎた
東京大学経済学部金融学科3年、さんきゅう倉田です。芸人をしています。5年前、相方と解散して、ひとりでネタをやるか、東大受験をするか0.5秒だけ迷って東大受験をすることにしました。
10代を振り返ると、中学は地元の公立、高校は推薦、大学は内部進学だったので受験をしたことがありません。東京国税局を辞めて芸人になり、租税や金融について勉強するようになって、税務調査や投資についての執筆・講演をするようになったけれど、自分の学力がどのくらいなのかは分からない。もしかしたらとても頭がいいかもしれないし、吹けば飛ぶような存在かもしれない。
東大受験によってその力を試すことにしました。
「他の大学じゃダメなんですか」「大学院でもよかったんじゃないですか」といった意見をもらうことがありますが、それでは目的を充足できません。東大受験が最も面白く、東大合格が最も甘美であると信じています。
▶東大生は無料で万博に!?
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
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