東大生の「各国のパビリオン」の見方が凡人の想像を超えていた。「行ってよかった!」満足度が高まる展示の楽しみ方とは
さんきゅう倉田です。公立小学校、公立中学校、推薦で私立、内部進学で日本大学理工学部建築学科に進んで、東京国税局に入って税務調査をして、2年と1月で退職して吉本興業の養成所NSCに入りました。
5年半ほど前、勉強したい、自分の学力が知りたい、敬語を使わない友人が欲しいなどといろいろな理由を総合勘案して受験を決め、現在は東大経済学部金融学科の3年生です。
8月に東大のプログラムで東大生22人を伴って大阪万博に行き、大いなる学びを得たので筆を取りました。
社会課題や問題提起、未来をテーマに、強いメッセージ性を帯びた展示を織りなす日本の各パビリオンに対し、海外パビリオンは自国の文化や観光資源、重点的な取り組み、先進分野を紹介していた。
ただ、先進国と途上国で展示の傾向は異なった。
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芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
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