母が「いつか行ってみたい」と言っていた東京旅行! 行くなら今!! 母子旅の始まりです♡【小鳥をつれて旅にでる #1】
年間に何度も旅する漫画家の“私”が、旅慣れない母を連れて向かったのは関東への二人旅。壊れたサンダルで現れる母に始まり、行く先々でハプニング続出。
それでも旅は、外に出られなかった母の過去と向き合い、親子の距離を少しずつ近づけていく。
観光の楽しさと、家族を知り直す温かさが胸に残る、優しくて少し切ない旅行コミックエッセイです。じんわり心に沁みます。
※本記事は著者・赤夏の書籍「小鳥をつれて旅にでる」から一部抜粋・編集しました。

スポンサーリンク
続きを読む
この記事は
OTONA SALONE5
【注目の記事】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 「このままでは殺されてしまうかも」歪んだ親子関係が一転。不安定だった息子を変えた、母親の「気づき」とは
- 青木さやかさんがいつも前を向き続けるために「始めたこと・やめたこと」とは?「家を一歩出たら、かかとを上げていこう!」
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















