命に関わる状況なのに…保育士の訴えも届かず、園長は園児の体調より“世間体”を優先【保育園トラブル #10】
私立保育園で2歳児クラスを担う、保育士歴5年の新見はる(25)。
やりがいのある仕事――のはずなのに、不審者対応や子どもの安全確保など、現場の負担は増えるばかり。
なかでも最大の問題は、世間体ばかりを気にし、現場の声に耳を貸さない園長の存在。
理不尽な対応に追い詰められ、はるの心と体は限界寸前に――。それでも、守りたいのは子どもたちの笑顔。
子どもを守るために奮闘する保育士。…だけど、もう我慢の限界です!
※本記事はたぷりくの電子書籍『保育園トラブル モラハラ園長と闘います』から一部抜粋・編集しました。
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主婦の友社
OTONA SALONE編集部
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