DHC パーフェクト UV ミルクが2025年ベストコスメ受賞
DHC
DHC パーフェクト UV ミルクが2025年ベストコスメ受賞
株式会社ディーエイチシー(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮崎緑、以下:DHC)は、コスメ批評誌「LDK the Beauty」のベストコスメ Awards 2025において「DHC パーフェクト UV ミルク」が初受賞したことをお知らせいたします。
「DHC パーフェクト UV ミルク」は、“UVカット力”と“水にも負けない崩れにくさ”が評価され、日焼け止め部門<1位>、ボディケア部門<総合大賞>を受賞しました。本商品は、同誌2025年6月号でも「日焼け止め 顔・からだ用部門 ベストバイ」に選出されており、その崩れにくさは編集部や専門家などの第三者から高い評価を獲得しています。
「ベストコスメ Awards 2025」
<受賞製品>
DHC パーフェクト UV ミルク
<受賞内容>
・コスメ・オブ・ザ・イヤー 2025 日焼け止め部門 1位
・コスメ・オブ・ザ・イヤー 2025 ボディケア部門 総合大賞
■LDK the Beauty 概要
LDK the Beautyは、編集部と専門家があらゆるコスメやスキンケア製品を“消費者目線”で徹底検証し、製品の実力を忖度なく評価をすることが特長の人気美容情報誌です。
毎年1月号で発表されるベストコスメ特集では、1年間テストした製品の中から、編集部が心から推薦できるコスメを選定しています。2025年は4060製品テストした中から選ばれ、「コスメ・オブ・ザ・イヤー 2025」に認定されています。プロ並のテクニックを要するものでもなく正真正銘ユーザーファーストで選定し発表しています。
■商品特長
<マルチプルーフによるカットテクノロジー>
汗や水に強い「スーパーウォータープルーフ」、バッグや衣類などの摩擦でも落ちにくい「こすれプルーフ」、べたつかない「サンドプルーフ」のマルチプルーフを搭載しています。
・スーパーウォータープルーフ
肌にのばすと皮脂に含まれる成分をかかえこみ、均一で密着性が高くヨレにくいUVカット膜を形成する独自技術「アミノ酸コーティングUVフィルター※1」を搭載。汗や水に強く、過酷な環境でもUVカット効果が続くスーパーウォータープルーフを実現しました。
・こすれプルーフ
なめらかにのび広がり、ぴったりと肌に密着する植物由来の高密着型フィルムを配合。膜全体をしっかり肌に密着させ、こすれに強い日やけ止めを実現しました。
・サンドプルーフ
表面に細かな凹凸のあるパウダーが、汗や水をしっかりはじきながらベタつきを抑制。肌をさらさらに保ち、海辺などでの砂の付着も防ぎます。
<肌への負担を抑えながら紫外線を強力カット!>
国内最高表示基準値の紫外線カット力であるSPF50+、PA++++を実現。UVカット成分を肌への親和性が高いアミノ酸※2でコーティングすることで、肌への負担を抑えながら、UVA波とUVB波の両方をしっかりとブロックします。
<うるおうスキンケア発想で美肌を維持>
紫外線を浴びることで生じる、乾燥や荒れといったダメージから肌を守る7種の美容保湿成分※3を配合することで、日やけによるシミ・ソバカスを防ぎながら、うるおい、ハリ、ツヤのあるすこやかな美肌を保ちます。
<マイルドな使い心地>
無香料・無着色・パラベンフリー・アルコールフリー・天然成分配合・パッチテスト・アレルギーテスト済み※4で肌への負担が気になる方にもおススメです。
※1:酸化亜鉛(紫外線散乱剤)、ステアロイルグルタミン酸2Na (表面処理剤)
※2:ステアロイルグルタミン酸2Na(表面処理剤)
※3:コエンザイムQ10(ユビキノン)、バージンオリーブオイル、ヒアルロン酸、コラーゲン、アルテミアエキス、ワレモコウエキス、黄金海草エキス(ラミナリアオクロロイカエキス)
※4:すべての方にアレルギーが起こらないということではありません。
■商品概要
DHCは、ビューティとヘルスケア領域での取り組みを通じてウェルビーイング経営を目指し、お客様の健康と幸福に貢献することを使命とし、これからも安全で安心、品質にこだわった商品とサービスを提供してまいります。
DHCオンラインショップはこちらから:https://www.dhc.co.jp/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 「親の将来や健康が不安になる…」。親世代の転ばぬ先の杖「Foot Fit 3 Compact」、今すぐ「使い慣れてもらう」べき理由
- 男性のモーニングエレクション低下は「重要な疾患につながるとても明らかなサイン」、軽視しないでほしい
- 合理的すぎる「初診自費」が日本の更年期治療を変えるかもしれない。日本初の「パートナーシップヘルスケア専門クリニック」が沖縄に開院した納得の理由
- 不登校で引きこもりになった子どもが、バイトを始め、海外留学を考えるまでに変わった!「親が強制しなくても動き出す」その方法とは?
- 「高3で不登校になるなんて」生徒会長にスタバ、優等生の娘がなぜ!?復学支援も頼りにならず、母親が抱えた苦悩とは
スポンサーリンク




















