小1で「因数分解に気づいた」天才東大生。彼が5歳から始めて優勝した「幼少期の習い事」とは

元国税職員さんきゅう倉田です。35歳から3年間勉強して東京大学に合格しました。それから3年経ってもう4年生です。

 

大学4年生の夏休みは、企業分析の世界大会の予選に出たり、卒業論文のためのデータを集めたり、ホームページを新しくしたり、トレーディングを勉強したりしています。

 

チームで作業をしていると、自分が凡人に思える天才と出会うことがあります。今日は小学校1年生で因数分解を発見した友人にインタビューしました。

 

▶「小1で因数分解」を発見した天才の話

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