うわっオバサン…! 「色選び」ひとつで老け見えを招く3大コスメって?
色選びが最大の難関!一歩間違えればオバ見えメーカーなコスメ3:チーク
ベースメイクでは補いきれない年齢肌をフォローするのにも、チークは万能なアイテム。
ほどよい血色を加えた肌は、加齢による肌の“くすみ”や色ムラを目立ちにくくしてくれますし、毛穴が開いているときにも、“つや玉風”なチークでカバーできるなど、デイリーメイクに取り入れると、お肌の調子が格段によく見えるテクニックにも通じます。
しかしこちらも、色選びによっては「うわ〜。オバサン!」を招きやすいのが現実。
ピンクが強めだったり粉っぽさが目立つものだったりは、厚化粧をした雰囲気に見せやすく、これが40代を老けて見せる引き金にも。
また、ツヤを求めるあまりにテカリを感じさせるウォータリーチークも、40代の肌を“ドロドロの化粧崩れ”に見せるリスクが潜みます。
どんなにトレンド感のあるコスメでも、色選びひとつで「おしゃれ!」にもなれば「オバサンっぽい……」にもなるのが、私たち40代にはありがちなお話。
「最新作を使っているから安心」とは言い切れない年代でもあるだけに、色選びは慎重にしておくに越したことはありません。
1 2
この記事は
時短美容家
並木まき
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















