【画像比較】40・50代が「脱オバ見え」するアイライナー、正解の1本は?「くっきりしすぎると老けて見えるんだ」
今回使用したアイライナー
今回比較するのは、アイシャドウの締め色、ペンシルアイライナー、リキッドアイライナーの3つです。下記の商品を使用しました。
ロムアンド「ベターザンパレット 03 ローズバッドガーデン 」(税込価格3,190円)
マットやグリッターなど、質感の異なる10色をセットしたアイシャドウパレット。明るい色から締め色までそろい、自然な陰影のある目元を作りやすいだけでなく、アイブロウやチークなどにも使えて、これひとつで全顔を仕上げられるのも魅力です。下段右端のダークブラウンを今回使用します。
セザンヌ「ジェルアイライナー 00 ブラウンブラック」(税込価格550円)
オイルリッチ処方で、なめらかな描き心地のジェルアイライナー。高密着で水・汗・涙・こすれに強いウォータープルーフ処方です。描いたあとにぼかせば、アイカラーとしても使えます。
セザンヌ「極細アイライナーEXプラス 00 ブラウンブラック」(税込価格693円)
水・汗・涙・皮脂に強いウォータープルーフ処方のリキッドアイライナー。0.1mmの極細筆で、まつ毛の隙間を埋めるような繊細なラインも描きやすく、にじみにくいのが特徴です。
▶︎いざ比較!
この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- これで2万2000円は破格…【ウエスト・腕・脚】気になる6部位を「ながら」で同時&簡単にトレできる「ボディフィット3」を超解説!
- 「梅毒、陽性です」。夫以外とは関係がないのに…。夜の接待を「仕事」と言い張る夫を信じた妻の絶望
- 「こどもNISA」2027年新スタート時に私も始めたいのですが、今すぐ準備すべきことがあるって本当? 働く40代50代がいま知っておきたい「3つの盲点」
- ベージュ×黒の王道カラーで作る秋のパンツコーデ。スタイリッシュ見えの秘訣はデザインと小物選び【40代の毎日コーデ】
- 「みんなApple Watch? 私、シャープなんだけど」付けっぱなしでカロリーを自動記録する“近未来スマートウォッチ”でズボラ体重管理
スポンサーリンク
スポンサーリンク

















