46歳・山田まりや、初めてズレた生理周期と感じる老い。それでも「更年期は怖くない」自分なりの不安解消法は
23歳で体を壊したことが健康を考えるきっかけに
――山田さんは健康についてかなり勉強されていますよね。いつ頃から意識するようになったのでしょうか。
「10代からずっと芸能のお仕事をしてきたのですが、23歳で体を壊したことが大きかったですね。そこから食事や体のことを勉強して食に関する資格をいくつも持っています。今も家では添加物や保存料、乳製品や白砂糖も極力取らないようにしています。調味料も無添加のものを選ぶようにしていて、私はそこに一番お金をかけているかもしれません。
やっぱり心身ともに健康でいたいからちょっと胃がもたれるとか、体がだるいとか、何か不調が出たときにも、『最近どうだったかな?』と自分の食生活を振り返るようにしています」
▶▶【こちらも読まれています】
この記事は
ライター
コンプライアンス遵子
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















