英語で「フリーサイズ」って言える?カン違いしがち
こんにちは、駅前留学NOVA講師ジェイコブです。
日本人がうっかり間違えがちな、すぐに使えて役立つ英会話をお届けする<1日1英語>。
「これって英語じゃないの?」と思われがちな和製英語をご紹介。
今日は「フリーサイズ」です。
「フリーサイズ」は、和製英語。一般的には「one size fits all」もしくは「one size fits most」が使われます。
「one size fits all」は、“一つのサイズですべての人に合う”という意味。「free(フリー)」には“制限されない”といった意味もありますが、服のサイズについては通常使われません。「free size」と言うと“無料の大きさ”という意味に聞こえてしまうので要注意!
【英会話スクールNOVAについて】
日本一通いたくなるスクールを目指し、業界最大の全国293教室を展開中。
従来の「英会話スクール」の枠組みを超え、非日常空間で居心地よく過ごせるような環境でレッスンを提供。講師が全員ネイティブスピーカーであることや、お洒落な空間でコーヒーを楽しめるカフェ風校舎も人気の理由の一つ。
この記事は
英会話講師
ジェイコブ・ ウェバー
スポンサーリンク
【注目の記事】
- これで2万2000円は破格…【ウエスト・腕・脚】気になる6部位を「ながら」で同時&簡単にトレできる「ボディフィット3」を超解説!
- 「梅毒、陽性です」。夫以外とは関係がないのに…。夜の接待を「仕事」と言い張る夫を信じた妻の絶望
- 「こどもNISA」2027年新スタート時に私も始めたいのですが、今すぐ準備すべきことがあるって本当? 働く40代50代がいま知っておきたい「3つの盲点」
- 履くだけでこなれる【GU】の旬パンツ。シアーカーデを効かせた秋の着こなし【40代の毎日コーデ】
- 児童相談所に一時保護された娘(13歳)を取り戻したい!通報の原因は、夫による「関係の強要」。現場を目撃してしまった娘が情緒不安定に
スポンサーリンク
スポンサーリンク

















