英語で「お先にどうぞ」と言える?2単語で言えたら完璧

こんにちは、駅前留学NOVA講師ジェイコブです。
日本人がうっかり間違えがちな、すぐに使えて役立つ英会話をお届けする<1日1英語>。
今日は「お先にどうぞ」です。

 

日本語の「どうぞ」はいろいろな場面で使える便利な言葉ですが、英語では場面によって異なる表現を使い分けます。

 

例えば、「Here you are.」は日本語で「どうぞ」と訳すことができますが、主に相手に物を渡すときなどに使う表現です。
誰かにドアを開けてあげるときや、道を譲るときに「どうぞ。」と言いたければ、「Go ahead.」が正解。
より丁寧に伝えたい場合は「After you.」と言ってみるのも良いですね。

 

 

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