「戦く」や「徐に」って読めますか?実はよく使うあの言葉なんです!【今週の人気記事】

40代働く女性のサイト、オトナサローネでただいまの人気記事を、配信先もあわせて1週間分集計。

今週は、漢字記事が大人気でした!

それでは、人気記事トップ5をご紹介していきます。

(6月17日~6月23日)

 

1位・「戦く」って読めますか?実はせんくとは読みません!

普段、何気なく使っている言葉を「漢字」で出されると途端に読めなくなる・・・そんな経験をしたことありませんか?

漢字の読み間違いを経験したことがある人は決して少なくないはずです。でも、漢字を読み間違えたことで恥ずかしい思いをするのは避けたいところ。

そこで本記事では、意外と正しく読めていない漢字のクイズを出題します!

「戦く」の正しい読み方、知っていますか?

>>「戦く」って読めますか?「せんく」ではありません

 

2位・「徐に」の正しい読み方は?よく使う言葉です!

1位に引き続きランクイン!した漢字記事。今回は、「徐に」の読み方です。

思わず「じょじょに」と読みたくなる人もいるかもしれません。しかし「じょじょに」と読むときは、漢字は「徐々に」と書きます。

それでは正解を見ていきましょう……!

>>「徐に」の正しい読み方って?「じょじょに」ではなく、よく使うあの言葉です

 

3位・要チェック!周囲があきれている「オバ見え行動」4つ

実年齢が何歳であれ女性なら誰しも、「オバさん」と呼ばれたくないもの。オバ見えしないよう白髪を染めたり、肌の手入れをしたり。太らないようにスポーツジムに通っている人もいることでしょう。でも、ここでショックなお知らせを。オバ見えの原因は、外見だけではなかったんです!若者たちに、「この人オバさんだな」と思った瞬間について意見を集めてみました。

>>これをしたら「激しくオバさん」。周囲があきれている【オバ見え行動】4つ

 

4位・小林麻耶、「まじめな努力家」だからこその怖さ

フリーアナウンサー・小林麻耶が2018年8月に発表した引退を撤回し、ネットで叩かれています。

 

「引退したんだから、二度と出てくるな!」という人は、会社員なのではないかと思うのです。会社の場合「やめます」と言った人が、一年後に出社してきたら「何してんの?」もしくはちょっとしたホラーでしょう。

 

しかし、芸能人のようにオファーがあって成立する仕事の場合、商品価値がすべて。「私は現役です!」と言っても仕事が来ない人は来ないし、反対に「引退します」といっても数字を持っているのなら、声がかかります。現に山口百恵さんは引退後も復帰のオファーが絶えないそうです。

>>小林麻耶、「まじめな努力家」のウラ事情に背筋が凍るワケ

 

5位・岩井志麻子 40代、50代の独身女性にみられる4つの特徴

先日、定例の濃い女子会を開いた。

漫画家の西原理恵子ちゃん、新潮社の名物編集者ゆかりちゃん、そして銀座の高級クラブのママ。みんな、同い年。つまりアラフィフね。

>>岩井志麻子 40代、50代の独身女性にみられる4つの特徴【独女あるある】

 

いかがでしたか?

来週もお楽しみに!

 

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