クリステル進次郎「これ以上下がらないくらい好感度低い」2人のさらなる弱点とは?
滝クリの弱点、そしてそれを上回る強みとは?
政治家の妻は夫の地元に暮らし、地元の人に溶け込む(夫は平日は東京で、週末地元に戻る)のが一般的な政治家の妻のスタイルだそうですが、滝クリがどんなタイプの政治家妻になるにせよ、盲点があります。それは敬語の間違いが結構多いこと。
滝クリは進次郎を「方(かた)」と呼んでいましたが、自分の身内に敬語を使うのはいかがなものか。
また、黒柳徹子が「進次郎さんにお目にかかったことがないの」と言った時に、滝クリは「徹子さん、お目にかかってますよ」と答えていましたが、それを言うなら「お会いになっていますよ」ではないでしょうか。お目にかかるは謙譲語。徹子をへりくだらせてどうすんの。
聞こえや見た目がいい人は簡単に底上げしてもらえる分、あらが見えてくると、通常の二倍叩かれるという側面もあるので、注意が必要です。
と言いたいところですが、おそらく、このカップル、どっちも鈍いというか、そういう指摘をあまり気にしなさそうな気がします。他人に評価されるために一番大事なのは、このニブさなのかもしれません。
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フリーライター
仁科友里
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