【コロナ体験談】自粛ストレスが「意外な病気」のリスクを上げている?
先行きの見えない新型コロナウイルス感染拡大。
「眠いのに眠れない」「ものすごく疲れやすい」「なぞにかなしい」「なぜか元気が出ない」「肩が異様に凝る」「むずむずする」など、普段とは違う不調が出ていませんか?
それ、外出自粛が原因の、自律神経失調症かも…?
過去に自律神経失調症を経験したことのある漫画家、小林拙太先生が、その症状と対策をツイッターで公開、大反響を呼んでいます。みんな、この内容に心当たりがあるのですね。
小林先生から許可をいただき、その内容をご紹介します。(画像はクリックすると拡大します)
「ニュースがつらい」と感じたら、それは予兆かもしれない
コロナによる外出自粛で自律神経失調症になりかけた話を描きました。似たような不調を感じた方に個人的な解決法も載せてます。窮屈な日々ですが皆様なんとか乗り切りましょう…! pic.twitter.com/2F24Vi8BOZ
— 小林拙太 (@setta_kobayasi) April 11, 2020
漫画の中にもある通り、ソーシャルディスタンスを保つ限り、日本では散歩やジョギングは認められています。
また、ラジオ体操はもっとも効率的に身体を動かす運動としてよく知られます。
適度な運動と規則正しい生活で、もうしばらく続く外出自粛を健康に乗り切りましょう!
集英社の児童誌『最強ジャンプ』に連載を持つ小林先生のツイッターアカウントには、大抵毎日チビキャラ系のイラストがアップされています。自宅作業で心が疲れた日、ちょっと覗いて、ほっこり癒やされてください!
C小林拙太
この記事は
OTONA SALONE編集長
井一美穂
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