「それオシャレのつもり…?」男性が引いた40代の【痛いアイメイク】
3:いかにもカラコン
「カラコンが流行っているのは、理解しているんです。でも、やっぱり違和感があるほどの“THE・カラコン”は、痛々しさが際立っていることが多い印象がありますね〜…。
40代前半で遠目に若く見える女性でも、近づくとカラコンをしていて目だけが異様にロボットみたいな感じになっていると、本当にギョッとしますね。
今ってマスクをしているので、目の印象ってこれまでよりも残るんですよ。カラコンも似合っていればいいと思いますけど、僕のまわりで似合っているな〜って思ったことのある人は、残念ながらいないです……。ケバいな、派手だなって思う使い方をしている人が結構いる感じですね。
カラコンの大きさ?デザイン?も関係あるのかな、もしかしたら似合っていれば、そもそも僕がカラコンだってことにも気づいていないかもしれないですけどね」(50歳男性/専門職)
マスクがスタンダードなご時世だからこそ、目もとのインパクトが、第一印象や普段の印象にも直結しやすくなっていますよね。痛々しさを感じさせるアイメイクと、インパクトアイは紙一重なのかもしれません。書きながら自戒も込めて、マスクメイクでの好印象を狙いたい!と感じた筆者でした。
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この記事は
時短美容家
並木まき
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