「ぷぷっ、あの人古くさっ」今、やってはいけないNGアイメイク(後編)
チークの入れ方にも注意を
今回は微妙に古いと感じさせるアイメイクの特徴をご紹介しましたが、それと合わせてもう一つ注意していただきたいのがチーク。チークの入れ方も当時の流行のままでアップデートされていないと目元の古さも相まって老け感が出やすくなるので気をつけましょう。
とくに目のすぐ下にチークを入れる、ほろ酔いメイクは流行遅れという印象だけでなく大人の顔立ちにミスマッチを起こして痛々しいイメージがつきやすいのでチークの入れ方にもぜひ意識をしてみてくださいね。
★いま、この記事も読まれています
こちらから>>>その「シンプルコーデ」オバ見えです!知らずにやりがちなNGポイント
文・イラスト/角佑宇子
この記事は2021年3月に初回配信されました
1 2
この記事は
主婦の友社
OTONA SALONE編集部
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















