W不倫騒動の結末はどうなるの?自分が離婚しても「相手が離婚してくれない」この場合は…
まずは潔くひとりになることが次の出会いへは不可欠
不倫であっても、特定のパートナーがいるうちは次の出会いに意欲的になりにくいものです。絵里さんは「新しい恋愛が億劫」とのことですが、それは完全なひとり身になっていないからこその感情かもしれません。
このまま不倫を続けていても、傷つける人を増やすだけで、幸せな将来は掴めないでしょう。まずは潔くひとりになることが、次の出会いには不可欠です。
大丈夫。ひとりになってしばらくは寂しく感じるかもしれませんが、その寂しさこそが、次の出会いを大切にしようと思う原動力になりますし、不倫から足を洗ってまっとうな恋愛をやり直すチャンスにつながります。
<<この記事の前編:W不倫を相手の家庭に知られドロ沼に。自分は離婚することに…
こちらの記事も読まれています
●「夫に大ダメージを与える離婚」を目論む私。ただ捨てるだけじゃ気が済まないんです
【今ならKindle Unlimited会員は0円で読める!】

並木まきさんの人気連載から「絶対チェックしておきたいこと」 をぎゅっとまとめた1冊が登場!
さっと読むだけで「漠然とした不安」が解消できます。
並木まき・著/ 主婦の友社
1 2
この記事は
時短美容家
並木まき
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク

















