【男の本音】美人じゃないのに「なぜかモテる女」8つの特徴(後編)
⑦一緒にいて純粋に楽しい
最近結婚した彼女は見た目はごく普通。でも、二人で料理をしたり、DIYしたり、自転車で遠くまで行ったり、趣味を共有してくれる一緒にいて楽しい相手。昔美人と付き合ったこともあったけど、レストランはここがいい、プレゼントはこれが欲しいと要求されるばっかりで、自分の趣味には全く付き合ってくれなかった。旅行先でサイクリングしようと言ったら、疲れるし焼けるから嫌だと言われ、最終的には振られました。その元カノは、理想が高すぎるのか40歳になるのに未だ独身です。
⑧場の空気を読むのが上手
先日、異業種のゴルフ会へ行ったときに来ていた女社長。決して美人とは言えなかったけど、相手の懐に入るのがとってもうまい。相手に合わせて会話を選んだり、ビジネスの話が始まったら一歩引いたり、時には甘えてみたり。一緒にいて場の空気を乱さないのに笑顔で存在をアピールしてくる。結局そのあとの飲み会で何人も連絡先を交換し、ちゃっかり仕事につなげていました。好きか嫌いかは置いといて、ああされて嫌な男はいないから、お誘いは多いだろうな、と思います。
男の本音を聞いてみると、たとえ美人でもその性格やふるまいによってはプライベートのみならず、仕事でもソンしている可能性があるという、驚きの結果に。
女性は女同士で格付けしあう傾向にあるので、どうしても磨かれた外見や華やかな経歴が評価されますが、“男に女基準の評価は通用しない”という現実をしっかりと受け止めて、男のニーズを見極めるのがモテる女性になるための秘訣かもしれません。
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文/加藤由麻
この記事はリバイバルです
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