5分でできて美味しい! モッチモチの「くずきり」、簡単に自作できるって知ってた?
お店では常に上品な盛りで出てくるくずきり。でも、自分で作れば、あのつるつるモチモチののど越しを思う存分味わえるんです。しかも、冷蔵庫で冷やすプロセスがもともとなく、そのまま食べられるので、材料を計り始めてから5分もあれば完成。この夏はぜひ「食べたいと思ったら5分で作れる」デザートのクイーン、くずきりを楽しんで!
では、材料から!
■材料(11×14cm流し缶1個分)
くず粉 75g
水 150ml
いまやカタクリから作られている片栗粉がないのと同様、「くず粉」にも大まかに3つのタイプがあります。
1・本くずを材料とした昔ながらの本くず粉
2・さつまいもやじゃがいも等のでんぷんで作った粉
3・1と2を混ぜた粉
今回使った1の本くず粉は、製菓材料店の富澤商店で150g 1,058円(右・税込)でした。2のさつまいもで作ったものは150g 237円(左・税込)。最初は手軽な2や3のくず粉で試してみて、慣れたら本くず粉を使うのがオススメです。ちなみにアマゾンでも取り扱われています。
続きを読む
1 2
この記事は
主婦の友社
OTONA SALONE編集部
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















