オバ見え注意!微妙に時代遅れ!?もう着てはいけない【テーラードジャケット】の特徴
ショールカラーのテーラードジャケット
かつて流行していて、今ではあまり見かけないデザインといえばショールカラーのテーラードジャケット。ショールカラーとは丸みのある襟デザインのことを指します。メンズライクな印象が強いテーラードジャケットもショールカラーで取り入れれば女性らしさの残るフェミニンコーデに仕上がるということで人気に火がつきました。しかし、その流行を経て現在は逆にメンズライクなテーラードジャケットのほうに支持が高まっています。
今でもショールカラーのテーラードジャケットはキャリアスーツ向けとして展開されていますが、カジュアルファッションとして楽しむテーラードジャケットという意味では、この手のデザインは少々時代遅れな印象になるので気をつけて。
次のページ▶▶すごく素敵だけど、「今着るとキケン」なのは◯◯素材のテーラードジャケット
1 2
この記事は
ファッションライター
角佑宇子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















