「えっ、こんな場所でするの!?」メガバンク上司との不倫、勤務中に連れて行かれた先は驚きの… 【本当にあったすごい不倫・メガバンク編】前編
燃え上がる恋、そして意外な場所へ
「お茶がディナーになり、ホテルになるまで、そう時間はかかりませでした」と、美咲さんは淡々と語ります。
「でもお互い、家庭があります。相手は子供もいますし。なのでホテルでやることやったら、すぐ解散。始めはご飯を食べてホテルに行っていたのも、だんだんセックスだけに変わっていきました」
元々、ホテル代は割り勘でした。「それも厳しくなってきた」と哲也さんは言い出します。上の子が中学受験をすることになり、塾代がかかるとのことでした。
関係の終わりを言い渡されるのかと覚悟していた美咲さんに、彼はある提案してきました。「○○でシよう」と。
それは銀行員なら誰もが知っている、しかし意外な場所でした―――
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この記事は
作家・ライター
綾部まと
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