「過不足」は「かぶそく」ではない!ありがちな誤読5つ(後編)
今日は清濁が要の誤読を6つ確認しましょう。後編です。
<<前のページ:間違えやすい漢字あるある!おさらいしておきたい読み方はコレです!
3・舌鼓
読み間違いの例
したづつみ
正しい読み
したつづみ
意味
食物を賞美する時などに、下を鳴らすこと。
用例
あまりのおいしさに舌鼓(したつづみ)をうった。
説明
女性の表現ではあまり出てきませんが、上の用例「あまりのおいしさに舌鼓を打った」のように使います。もともと「つづみ」という和楽器があります。舌でつづみを打っているような様子を表しているので「したつづみ」となります。
みんな間違えてる!この漢字の読み方は 次ページ
スポンサーリンク
【注目の記事】
- これで2万2000円は破格…【ウエスト・腕・脚】気になる6部位を「ながら」で同時&簡単にトレできる「ボディフィット3」を超解説!
- 「梅毒、陽性です」。夫以外とは関係がないのに…。夜の接待を「仕事」と言い張る夫を信じた妻の絶望
- 「こどもNISA」2027年新スタート時に私も始めたいのですが、今すぐ準備すべきことがあるって本当? 働く40代50代がいま知っておきたい「3つの盲点」
- ベージュ×黒の王道カラーで作る秋のパンツコーデ。スタイリッシュ見えの秘訣はデザインと小物選び【40代の毎日コーデ】
- 「みんなApple Watch? 私、シャープなんだけど」付けっぱなしでカロリーを自動記録する“近未来スマートウォッチ”でズボラ体重管理
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















