「夫がいる休日。憂鬱でしかない」憧れの上司は、今や不倫モラ夫。なんなら週末は、浮気相手のところに行ってほしい41歳妻の嫌悪
一緒にいてストレスを感じる夫とは、いつか「離婚したい」と思うように
母親に失礼な態度を取る父の姿に、もしかすると呆れているのかもしれませんね。子どもに好かれたいなら、妻にも優しい対応を心掛けることが大切なのではないでしょうか?
心菜さんは今、子育てを終えたら離婚したいと考えているようです。離婚後は、思いやりのある人と出会って再婚したいという思いもあるのだとか。
ただ、フリーランスとして働く身としては「自分の稼ぎだけで暮らしていけるほど仕事ができるのだろうか?」という不安も拭えず……。結局、何もできない状況が続いているそうです。
夫のことが嫌になると、「離婚」を考える女性は多いもの。ただし、女性に稼ぐ力がないと離婚へと踏み切れないというケースもしばしば。
とくに子どもがいる場合、相手に「親権を譲りたくない」と考えている方もいることでしょう。妻に稼ぐ力が無い場合、裁判で「子どもを養う力がない」とみなされ、親権を取られてしまうことも考えられます。
もし今後離婚を検討しているなら、夫に頼らなくても家族を養えるように、自身がスキルアップ・収入アップしていくことも大切なのかもしれません。
【編集部より】
■小学生~高校生の「思春期こども」がいる方。第二次成長期にまつわる困りごと等について、お話を聞かせてくれませんか? >>> こちらから
[/hidefeed▶
1 2
この記事は
恋愛コラムニスト兼占い師
みくまゆたん
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク















