酔って寝ていたら、上司が覆いかぶさってきて…。「信頼していた人に襲われた」事実が私に残した大きな傷は(前編) 2024.12.05 LOVE 不倫夫婦問題不倫に走る大人たち女性の生き方 既婚者がパートナー以外と合意の上で性交渉を持つことは不倫と呼ばれますが、「酔わされてお持ち帰りされた」「不同意だった」場合、問題はより複雑になります。 今回お話を伺ったのは、広告代理店のコピーライター・悦子さん(仮名・45歳)。夫は元同僚で現在は同業他社に勤める勇さん(仮名・47歳)。結婚15年で、14歳の娘と9歳の息子の母親です。 悦子さんは13年前、会社の上司と「意思に反して」性的関係を持ってしまったそうですが、その経験が今もトラウマとして残っているそうです。 次のページへ >> 1 2 この記事は ライター 星子 スポンサーリンク 【注目の記事】 【8月21日19時~】不登校ラジオ#3「不登校の子を持つ親」ができればこの境地に至りたい「寄り添い」、どう完成させる? 東大生が語る、令和の就職事情とは。「超早期化で取り残される!?」「人気の志望先は」 東大生が分析するSNSの炎上。「1日30分睡眠のショートスリーパーvs医者の議論、一番の問題点は」 妻の「良かれと思って」に激怒…年収650万「あまのじゃく型モラハラ夫」に追い詰められた42歳妻が下した決断【行政書士が解説】 東大生が語る就活事情。サイコパスがバレる心理テスト「手に持ってもよい卵はどれ?」、あなたはなんと答える? スポンサーリンク スポンサーリンク 【人気の関連記事】 ハマったら危険!不倫上手な男たちが絶対にしない8つのこと 2016年も残すところあと少しですが、今年はとにかく芸能人の不倫ネタが多かった印象。どうして女性は、傷つくのがわかっているのに不倫に走ってしまうのか。大人の女性たち… 独身男性との不倫におぼれる40代既婚女性の誤算【不倫の精算 12】 どうして彼女たちは妻ある男と関係を持つのか。彼女たちは、幸福なのか。不幸なのか。恋愛心理をただひたすら傾聴し続けたひろたかおりが迫る、「道ならぬ恋」の背景。【不… 【なぜどく#21 42歳・アイさん編】10年続く不倫で独身街道まっしぐら…?な彼女が下した決断とは アラフォー独身のイラストレーターNobbyさんが、絶賛婚活中の編集長・アサミといっしょに、婚活中の独身女性と「私たちはなぜ婚活し続けるのか」まったり語り合うレポマン… 【星子の記事一覧】 【中学受験】塾での劣等感も成長の糧――小学校受験とは異なる「複雑さ」と「本人の意志」 「小学校受験と中学受験は全く別物でした」次男の療育をきっかけに異なる道を選んだ、男の子3人ママの体験談 発達障害グレーゾーンからの学校探しと受験勉強。家庭教師との出会いが親子を変えた理由 >>もっと見る