もう「足元が老け見え」してる!オバサン認定されるダサスニーカーって(後編)
スニーカーは奇をてらわずに王道を選ぶ
有名ブランドのスニーカーであれば一足1万円~1万5千円弱で購入することができますが、消耗品に1万円も出すのって抵抗がありますよね…。そこでコスパの良いプチプラのスニーカーを手にする方も多いかと思うのですが、個人的には靴に関してはとくに有名ブランドの定番モデルを持つのがおすすめ。
一足の値段がノーブランドより高くても、そのぶん耐久性や機能性に優れているのでケア次第ではしっかり長持ちします。そして下手に快適さを追求しすぎて、ダサいフォルム・デザインをつけ加える心配がないのも王道ブランドの良いところ。スニーカーをあまり履く機会のなかった大人世代こそ、ぜひ安心の定番モデルから取り入れてみてくださいね。
<<この記事の前編:これは気をつけたい!「上品なスニーカーを選んだつもりがオバ見え」
この記事は
ファッションライター
角佑宇子
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