なぜ東大生は「議論が得意」なのか。彼らが凡人より飛び抜けて「とても短い時間で」できることとは
現役東大生が今、勉強より熱中している「寿司のゲーム」
ぼくの所属する経済学部の授業は長い。
1回210分だ。
出席している学生も辛いが、話している先生方の喉や腰が心配だ。
しんどくないのだろうか。
学生はほとんどリアクションをしないので、雑談やエピソードトークをしても笑い声はほとんど起こらない。
ぼくが先生だったら耐えられなくなって、次回から来ないかもしれない。
210分集中し続けるのは至難の業だ。
パソコンでLINEやDiscordを開いている学生も多い。ゲームをしている学生を見かけたこともある。
不思議だ。先生の話はゲームより楽しいはずだ。
先日、前の席にいた学生が、寿司のタイピングゲームをやっていた。流行っているらしい。
そのことを昼休みに友人に話した。
▶その後、友人が言った「目から鱗」のひと言とは…
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 思春期ど真ん中の高2男子が変わった!ゲームと動画で夜更かし三昧→翌朝起きられない…のダラダラ生活が、スマートウオッチつけたら別人級に
- 40代以降の「肌の変化」どう向き合う? 赤のジェリーでおなじみ「アスタリフト」たった7日試しただけで「わかったこと」とは!
- 【強烈寒波の防寒はコレ!】48歳「冷えに悩む」PTA中受ママが「温活にハマった」結果、家でも外でも「つけっぱなし」!暖房代も節約できるあったかグッズとは?
- 【強烈寒波の防寒はコレ!】48歳「冷えに悩む」PTA中受ママが「温活にハマった」結果、家でも外でも「つけっぱなし」!暖房代も節約できるあったかグッズとは?
- 脱・着太りにやっぱり頼れる【ユニクロ】。真冬の屋外イベントも怖くない、防寒と美シルエットを両立したダウンコーデ【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク













