妻の友人に浮気がバレてる!それでも止められない、ウソの裏の「本心」とは(後編)
女好きという以外は「欠点が少ない」?
自分がなぜ美女にモテるかというと、「尽くすから」「褒めるから」「金払いがいいから」と分析する恭平さん。
「あとは、自分で言うのもなんですけどコミュニケーションスキルは高い方で、男っぽく引っ張っていったり、逆に甘えたり、相手の顔色を読んで望む対応をすることは得意です。ヒモにも向いているかもしれませんが、職場で人に会って交渉したりするのも好きなので、仕事もする。酒もそんなに飲まない。端的に言えば、女好きという以外ではバランスがよくて、大きな欠点がないんじゃないですかね」
恭平さんは、妻を束縛をしたいと思うこともあるそうですが、墓穴を掘りそうでグッと我慢しているそう。
「妻も彼女も美人なので、本当は他の男性から遠ざけておきたいですよ。浮気する男性ほど束縛する、ってよく聞きますけど、当然だと思います。自分が『男性ホルモン濃いめの女好き』だと、他の男性もそうなんじゃないかと警戒しがちです。でも、僕もバカじゃないので、同窓会や飲み会にも行かせています。やめろと言って『だったらあんたはどうなのよ!』って調べられたら目も当てられない状況ですので」
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ライター
星子
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