40・50代がやりがちなオバ見えメイクを若見えメイクに変える方法
1.眉は太めのナチュラルカーブで
眉を変えるのが最も難しいと思いますが、眉山や眉尻に印を入れるだけで形がおおよそ決まり、描きやすくなります。目のカーブや骨格を意識してナチュラルなカーブを作ることで若見えを目指しましょう。
2.チークは肌の透明感を重視しつつ、さりげない血色感を目指す
チークは発色を抑えたものがトレンド傾向。肌に透明感を与えるなど美肌見えする役割を果たしているのが、チークの現在の立ち位置と心得ましょう。
とはいえ、チークが薄いと顔色が悪く見え、オバ見えしがちなのが40代。そこで、さりげない血色感を目指すのも若見えのポイント。
▶アイメイク、リップを若見えするテクは?
この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
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