発達障害の人にとって「特別な配慮よりも大切」なことって? 発達障害の娘が変わった大きなきっかけとは
こんにちは、ライターの岡本ハナです。
私の長女は、ADHDと強迫性障害を併せ持つ、いわゆる発達障害児ちゃん。
小1の頃はガッツリ補助が必要だった娘が……
ADHDの「不注意症状」がいちばん強く出ていたのは、小学校低学年の頃。
特に1年生のときは授業に集中し続けることができず、長女の隣には常に補助教員がついて、ガッツリサポート。どこのページを読んでいるか指さしたり、落書きを注意してくれたり……。
でも、2年生の公開授業で見た長女の姿は、まるで別人。
補助教員は隣におらず、挙手するほどの積極性はないけれど、ちゃんと授業を聞いている様子。
以前とは明らかに違う……!
一体、何があった!?
1 2
この記事は
岡本ハナ
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク















