「女の子でよかったね」って、それ本気で言ってるの?発達障害の娘を育てる母として感じたモヤモヤ 2025.05.11 WELLNESS 東京こども4人育児日記強迫性障害ADHD教育 こんにちは、ライターの岡本ハナです。私の長女は、ADHDと強迫性障害を併せ持つ、いわゆる発達障害児ちゃん。 長女が発達障害であることを伝えた際、「女の子でよかったね」といった言葉をしばしば耳にします。そそれを聞くたびに(その言葉の裏にある意図は何なのでしょうか…)と心の中に小さなモヤモヤが出てきてしまいます。 今回は、そんなモヤモヤを抱いたきっかけとなった、とあるママ友とのエピソードを紹介します。 次のページへ >> 1 2 この記事は 岡本ハナ スポンサーリンク 【注目の記事】 東大生が語る、令和の就職事情とは。「超早期化で取り残される!?」「人気の志望先は」 「俺が社長なんだが?」バリキャリだった妻が「夫の会社」に入った日から地獄は始まった。夫婦の日常にまで持ち込まれた異常な上下関係とは 東大生が分析するSNSの炎上。「1日30分睡眠のショートスリーパーvs医者の議論、一番の問題点は」 妻の「良かれと思って」に激怒…年収650万「あまのじゃく型モラハラ夫」に追い詰められた42歳妻が下した決断【行政書士が解説】 東大生が語る就活事情。サイコパスがバレる心理テスト「手に持ってもよい卵はどれ?」、あなたはなんと答える? スポンサーリンク スポンサーリンク 【人気の関連記事】 絶対言っちゃダメです。発達障害児を育てる親が「言われてツラかった言葉」とは こんにちは、ライター・岡本ハナです。私の長女は、ADHDと強迫性障害を併せ持ついわゆる発達障害児ちゃんです。その長女は現在中学生。若干の反抗期はありますが(苦笑)、… 【岡本ハナの記事一覧】 【桐谷美玲さん】「自分のことは後回しになりがち」36歳母のリアル美容と「最近思わずキュンとした」子育てエピソードとは 発達障害児の母として、私が「間違えた」ことは。正しいことを伝えるよりも、「寄り添う」気持ちが大切なこともある【2025年度ベスト記事セレクション】 「まだ発語がないんだね、それって…」悪気はなかったその一言が、ママ友を深く傷つけてしまった日【2025年度ベスト記事セレクション】 >>もっと見る