「親の将来や健康が不安になる…」。親世代の転ばぬ先の杖「Foot Fit 3 Compact」、今すぐ「使い慣れてもらう」べき理由

2026.04.22 WELLNESS  [PR]

Presented by SIXPAD

 

こんにちは、オトナサローネ井一です。私はいま55歳、両親は昭和17年生まれ、今年で84歳です。今年は昭和26年生まれの人々が75歳を迎えますから、私たち40代・50代の親世代はだいぶ多くが後期高齢者に突入したのではと思います。

 

親世代には「少しでも長く自立した状態を保ってもらうこと」がとても重要。中でも足の筋肉トレーニングは大切です

 

さて、令和4年就業構造基本調査によれば、親の介護に関与する女性は40代以降にどんどん増加します。40代後半で8%、50代前半で15%、後半で20%。55歳以降は5人に1人が介護にかかわっているという状況です。

 

いっぽうで、その55歳以降では介護に携わる女性の無業者率が増加します。つまり、せっかく更年期のしんどさは乗り切れたものの、今度は介護と仕事が両立できず、仕事を辞めてしまう人が増えると考えられるのです。

 

つまり、親本人の幸福のためだけでなく、私たちの生活の維持のためにも、両親ともども、1日でも長く元気で、健康でいてもらうことがとっても大切というわけです。

 

いつまでも健やかで、自立した幸福な状態を保ってもらえたらベストですよね。そして、いま注目したいのが歩くときに使う足の筋肉を鍛えるEMS機器なのです。

>>>さっそく詳しい説明をチェックしたいならこちらから

 

「これならうちの親にもできるかもしれない…!」足を置くだけ、1日15分の健康習慣

 

「Foot Fit 3 Compact」は、座ったまま足を乗せるだけでOKのシンプルなEMS機器。見た目も操作も非常にシンプルですが、凝らされた工夫を挙げ始めるときりがないくらい。まさに完成されたシンプルさです。

 

まず、何よりすごいのが、足裏の凹凸にぴたっと沿うような3D形状です。この形状だからこそ足裏がしっかりフィット、足裏全体に電気刺激が届くので、効率よくトレーニングできるのです。

 

1日1回15分、素足を乗せてスイッチを押すだけでOK。これなら、機械が苦手、また運動にあまり前向きではないシニアも、テレビを見ながらトライできること間違いなしです。

 

アプローチできるのは、歩くときに使う「ふくらはぎ」「足裏」「前すね」の筋肉。

 

中でも第二の心臓ともいわれるくらいに重要なふくらはぎは、直接乗せてコンディショニング・プログラムを行うことも可能。特に、夜、脚のケアが欠かせないという人は、まず筋肉を鍛えることが大切です。いちど試す価値ありです。

*ふくらはぎの使用はコンディショニング・プログラムのみ

>>>どこで買えるの?配送は可能?詳しいお話はオフィシャルサイトでも

家の中に置いておいても「邪魔にならない」。薄くてシンプル&わかりやすい操作、進化を極めたデザイン

 

さて、今回最大の進化ポイントは何といってもデザインでしょう。厚みを約82㎜から約16.8mmへと大幅に削減し(*)、家の中に常時出しておいても気にならないシンプルな形状に変更しました。薄いだけでなく、約873gと軽いため、軽々と持ち運んで本棚などのちょっとした隙間に収納も可能です。

*)Foot Fit 3とFoot Fit 3 Compactを畳んだ状態で比較した時

また、操作もシニアにわかりやすくシンプルに変更されました。ストラップホールつきのリモコンは、1動作に1ボタンとわかりやすさを追求しました。

プライスも4万3780円から3万8500円へと5280円ダウン(*Foot Fit 3から)コストは下げたものの廉価版というわけではなく、ディスプレイはより明るく見やすく改善。

ランニングコストも0円です。電源は乾電池式からUSB Type-Cの充電式へと進化しました。

>>>ぜひ両親に贈りたい!という人、こちらからどうぞ

ギフトシーズンの「ちょっといいもの見つけたから使ってみて!」に最適です

受け取った相手がうれしい熨斗風のラッピングで贈ることができます。母の日、父の日のギフトにもぴったり。

 

 

 

FootFit 3 Compact 38,500円(税込)/SIXPAD

より詳しい解説は公式サイトをチェック!

 

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